1. ホーム
  2. 重要な試験情報
  3. ≫将来、何になろうと考えている素敵な女性へ、公認会計士をおすすめします

将来、何になろうと考えている素敵な女性へ、公認会計士をおすすめします

将来のことを夢見てワクワクし、輝いている自分を想像することは楽しいですよね。まだ見ることの自分がどんな姿で生き生き働いているか、その夢に向かって日々考えたり、悩んだりします。女性にとっては結婚、育児などいろいろなイベントが待っていますから働きやすい仕事が負担なく続けられます。

公認会計士であれば負担なく働き続けることができます。

■働く上で大切なワークライフバランス
学生の方や主婦のかたにはあまりなじみの少ない言葉かもしれませんが、ワークライフバランスという言葉があります。内閣府も推進していますが、充実感を感じながら働くかつ子育てや育児、家庭などのプライベートの双方の生活の調和を取りましょう、健康で豊かな生活をしましょうという取り組みです。

24時間限られた時間の中で、仕事も個人の時間も大切にしていくことは、長い人生の中でとても重要なことです。

■働きやすい公認会計士
女性が働く職場であっても、口ではワークライフバランスと公言しながらできていない職場も多いです。一方、公認会計士は、一人前になれば自分で仕事の時間もコントロールをすることができるため、仕事と家庭の両立がとりやすく、無理なく仕事を続けることができます。

育児中の突然の病気や、お迎え時にも悩む必要がないですし、子供が小さいのに夜遅くまで残業ということもなく、自分の生活スタイルに合った時間の選択ができることが魅力です。

■女性のキャリアの心配もない
企業に勤めていると産前産後休暇や育児休暇をとることが、自分のキャリアや立場をとられるんじゃないか、そこに復帰できるだろうかという心配や不安が生じます。退職するとその後の仕事はどうしようなど、仕事を続けたいという女性に特に強く感じる感情です。

しかし、公認会計士なら退職しても休んでも国家資格を有する仕事のため、復職は可能です。女性にとってはとても働きやすい環境です。